今回のサンディエゴ出張ですが、実は日本からのプレゼンターや参加者と知り合う機会に恵まれました。普段日本人が周りにいない環境で働いているので、思っても見なかった巡り合わせに大感謝でした。アメリカ人と結婚した日本人妻、もしくは駐在員の方々というパターンは、日本語学校でお会いする機会はありますが、仕事関係で日本に関連する機会が皆無なので、今回彼らと出会って、いろいろ学ぶこともありました。そこで今日は1週間に渡るコンファレンスで日本人である彼らと毎日お話しして、気づいたことを7点ご紹介します。
今回のサンディエゴ出張ですが、実は日本からのプレゼンターや参加者と知り合う機会に恵まれました。普段日本人が周りにいない環境で働いているので、思っても見なかった巡り合わせに大感謝でした。アメリカ人と結婚した日本人妻、もしくは駐在員の方々というパターンは、日本語学校でお会いする機会はありますが、仕事関係で日本に関連する機会が皆無なので、今回彼らと出会って、いろいろ学ぶこともありました。そこで今日は1週間に渡るコンファレンスで日本人である彼らと毎日お話しして、気づいたことを7点ご紹介します。
今回の出張は、出張と言えば聞こえはいいですが、技術系のカンファレンスに出てトレンドを学んで持ち帰るという、とても楽しいものでした。客先と会って交渉、とかじゃないので、日頃の緊張感もなかったので、リラックスした中で身も心もついでに頭の中もリセットすることができました。私と同じ状況で来ている参加者ばかりだったこともあり、振り返ってみると、なんとなくお祭りムードと新しいことを学ぶワクワクモードの入り混じった環境での1週間でした。
よい刺激を多くもらって来たので、忘れないうちにこれからの生活指針として決めたことを書き記しておきます。
今回のサンディエゴ出張は長めで丸々1週間いたので、毎晩外食をしました。普段はひとりで仕事をしながらテイクアウトのご飯にかぶりつくパターンが多いのだけど、今回は珍しいことにカンファレンスで一緒にランチやディナーをする仲間があちらこちらで見つかったので、例外的にいろいろ行くことができました。
備忘録も兼ねて、私が行ったレストランをご紹介します。
先日、今年の夏は沖縄県への旅行を計画しているとお伝えしました。
記事に書いた通り、去年は東北全土を忙しく回ったこともあり、今年は移動をあまりせずにのんびりすると決めていました。そんな我が家が選んだのは沖縄ですが、よりのんびりするためにはやはり沖縄本島ではなくて、離島に限る!ということで石垣島にするか、宮古島にするか、思いを馳せていたのでした。
そんな我が家の決断とは?
日本行きの航空券を購入したことで、夏の予定について考え始めました。もう?って思うかもしれないけど、日本にいるのは1ヶ月しかないので、効率よく予定を詰めていかないと、行きたいところも会いたい人も叶わないってことが起こりうるのです。と言い訳をしつつ、実は旅に想いを馳せたいだけな刺激の少ないアラフォーママ。
そんな私たちが今回決めた行き先についてのお話です。
今週は出張で、麗しのロサンゼルスに1週間滞在していました。ロサンゼルスは移民も多いし、びっくりするくらい狭いけどリトル東京もあるし、リトル東京を出ても多くの日本食レストランもあります。日本食レストランだけではなく、日本のスーパー、紀伊国屋、サンリオショップ、ヤマザキパンカフェ、など、ここは日本か!って感じだったので、できればこう言うところに住みたいなと一瞬感じたのも事実ですが、やっぱり私はここにいるべきではないと結論づけました。今日はそのお話です。
もう私としてはブログに記載するほどのことでもないほど目新しい出来事ではないのですが、今までどん電話会社ともいい思い出がありません。アメリカにはVerizon, AT&T, T-Mobileなどの通信会社があり、私からするとどこも最悪。「最悪」は意味的に最も悪い会社ですから、3社とも最悪ってのは日本語間違っているのか?まぁ、とにかく彼らとやり取りをするのは非常に疲れます。
今回の問題は先月カナダへ行った際にVerizonに携帯代を過剰請求されたので、それを訂正してもらうために電話をしました(疲)。
ニューヨークやロサンゼルス、そして先月行ったトロントのような大都会に行くと、外食は日本食縛りになります。普段こんな本格的な和食は食べれないというからというのもあるけれど、せっかく外食にお金を出すんだったら和食がいいという、庶民派独特の事情もあります。今回は一週間の出張だったのですが、夜はホテルの部屋にこもって仕事を片付けたりもしていたので、ランチやディナーで訪れた日本食レストランは5店でした。そのすべてをご紹介します。
出張でロサンゼルスに来ています。おかげで忙しい・・・とか書きたいところですが、年内に出張費を使っちゃいたいという裏事情もあるのでした。よって気分的にはバケーション気分。
バケーション気分を盛り上げる要因のひとつとして、ロサンゼルスの気温があります。え〜ただ今12月の半ばですが、ロサンゼルスの本日の最高気温は29度です。真夏か!私が住む首都近郊は出発前日は雪が降って最高気温が1度だったので、空港を降りてびっくりしましたよ。西海岸と東海岸の温度差というタイトルは住み心地の違いの意味を込めてつけたものでしたが、物理的な温度差もすごいです。
そこで今日はロサンゼルスで感じたいくつかのことを、私の知っている東海岸(ニューヨークと首都)との比較を交えて、お話ししたいと思います。
前回はカナダに着いて学んだことを6点お伝えしました。今日は残りの6点のご紹介です。お隣の国とは言え、いろいろ思うことと学ぶことがあるものですね。だからこそ旅は楽しい!今回はトロント旅行記の最終回です。
最近のコメント